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2017年(平成29年)
2017年8月
  第31回キチン・キトサン学会大会で、「グルコサミンおよびアセチルグルコサミン舌下投与後の血中動態」が発表されました。

2017年5月
  FOOD STYLE21の5月号特集 溌溂☆まるごと美人〜攻めと守りの美容〜に「素肌うるおうN-アセチルグルコサミン〜機能性表示食品への展開〜」が掲載されました。

2017年4月
  Biological and Pharmaceutical Bulletinに「Evaluation of the Effects and Mechanism of L-Citrulline on Anti-obesity by Appetite Suppression in Obese/Diabetic KK-Ay Mice and High-Fat Diet Fed SD Rats」が掲載されました。

2017年2月
  機能性表示食品「N-アセチルグルコサミンdeうるおいキープ」(B382)が公開されました。
届出表示「本品にはN-アセチルグルコサミンが含まれます。
N-アセチルグルコサミンは肌の水分量を維持し、乾燥をやわらげる機能があることが報告されており、肌のうるおいを保ちたい方に適しています。」

2016年(平成28年)
2016年12月
  比較統合医療学会第58回大会で「血中アミノ酸濃度変化が教えてくれる動物の疾患」が発表されました。

2016年11月
  機能性表示食品「グルコサミンdeうるおいキープ」(B194)が公開されました。
届出表示「本品にはグルコサミン塩酸塩が含まれます。
グルコサミン塩酸塩は肌の水分保持に役立ち、乾燥を緩和する機能があることが報告されています。」

2016年10月
  薬理と治療44巻9号に「L-シスチンの投与は低タンパク食マウスの体毛タンパク質量を増やす」が掲載されました。

2016年9月
  日本アミノ酸学会10周年記念大会で「L-シトルリンの摂食抑制を介した抗肥満効果のメカニズムの検証」が発表されました。

2016年8月
  機能性表示食品「グルコサミン」(B104)が公開されました。
届出表示「本品にはグルコサミン塩酸塩が含まれます。
グルコサミン塩酸塩は運動や歩行など関節への負荷に伴う軟骨成分の過剰な分解を抑えることで、関節軟骨を保護することが報告されており、関節の健康(運動や歩行時)が気になる方に適しています。」

2016年3月
  日本薬学会第136年会で「L-シトルリンの摂食抑制を介した抗肥満効果」が発表されました。

2015年(平成27年)
2015年7月
  BMC Complementary and Alternative Medicineに「L-Citrulline increases hepatic sensitivity to insulin by reducing the phosphorylation of serine 1101 in insulin receptor substrate-1」が掲載されました。

2015年4月
  「甲殻類由来と微生物菌体由来のグルコサミンの識別方法」が、特許第5687568号として登録されました。

2015年3月
  薬理と治療に「急性肝障害に及ぼすL-シスチンの影響」が掲載されました。

2015年1月
  FOOD STYLE21の2月号Technical Reviewに「グルコサミンおよびN-アセチルグルコサミンの薬物動態についての検討」が掲載されました。

2014年(平成26年)
2014年11月
  第21回未病システム学会学術総会で「L-シスチン給餌による低タンパク食マウスの体毛への影響の検証」が発表されました。

2014年6月
  Journal of Chitin and Chitosan Scienceに「Pharmacokinetic Study of D-Glucosamine Hydrochloride Produced by Microbial Fermentation and N-Acetyl-D-Glucosamine Synthesized from D-Glucosamine Hydrochloride After Oral Administration to Dogs」が掲載されました

2013年(平成25年)
2013年10月
  第34回日本肥満学会で「L-シトルリンの抗肥満効果の検証」が発表されました。

2013年10月
  第10回アジア・太平洋キチン&キトサンシンポジウムで「Pharmacokinetic study of D-glucosamine hydrochloride produced from microbes and N-acetyl-D-glucosamine synthesized from D-glucosamine hydrochloride after oral administrations to dogs」が発表されました。

2013年8月
  グルコサミン研究9に「安定同位体比を指標とする化学合成および酵素分解型アセチルグルコサミンの識別方法」が掲載されました。

2013年3月
  日本薬学会第133年会で「L-Citrullineのインスリン抵抗性改善効果のメカニズムに関する研究」が発表されました。

2013年2月
  第9回グルコサミン研究会学術集会で「グルコサミンおよびN-アセチルグルコサミンの識別方法」が発表されました。

2012年(平成24年)
2012年11月
  FOOD STYLE 21の7月号機能性研究レポートに「シスチンの生体における定量とその応用」が掲載されました。

2012年9月
  Experimental and Therapeutic Medicineに「Evaluation of the effect of methionine and glucosamine on adjuvant arthritis in rats」が掲載されました。

2012年8月
  グルコサミン研究8に「ラットアジュバント関節炎に対する含硫アミノ酸とグルコサミンの効果」が掲載されました。

2012年3月
  日本薬学会第132年会で「動物モデルにおけるL-Citrullineの抗肥満効果について」が発表されました

2012年3月
  月刊フードケミカル3月号に「安定同位体比を指標とするグルコサミンの由来判別」が掲載されました。

2012年1月
  第8回グルコサミン研究会学術集会で「ラットアジュバント関節炎に対する含硫アミノ酸とグルコサミンの効果」が発表されました。

2011年(平成23年)
2011年12月
  Bioscience, Biotechnology, and Biochemistryに「Optimized Method for Determing Free L-Cysteine in Rat Plasma by High-Performance Liquid Chromatography with the 4-Aminosulfonyl-7-fluro-2,1,3-benzoxadiazole Conversion Reagent」が掲載されました。

2011年11月
  日本アミノ酸学会第5回学術大会で「急性肝障害に対するL-シスチンの効果」が発表されました。

2011年10月
  第61回 日本薬学会近畿支部総会・大会で「L-Citrullineのインスリンシグナル経路に対する影響」が発表されました。

2011年9月
  FOOD STYLE 21の10月号特集「骨、関節、筋肉と栄養―抗ロコモティブシンドローム対応素材」に「軟骨損傷に及ぼすL-シスチンの有効性」が掲載されました。

2011年8月
  グルコサミン研究7に「実験的軟骨損傷に対する含硫アミノ酸経口投与の効果」が掲載されました。

2011年8月
  第25回キチン・キトサンシンポジウムで「ラットアジュバント関節炎に対する含硫アミノ酸とグルコサミンの協調作用」を発表しました

2011年7月
  日本分析化学会 表示・起源分析技術研究懇談会第5回講演会で「安定同位体比を指標とするグルコサミンの製造由来の識別について」を発表しました。

2011年4月
  FOOD STYLE 21の5月号特集「内外美容研究と機能性食品素材」に「メラニン産生抑制に対するL-シスチンの有効性」が掲載されました。

2011年1月
  第7回グルコサミン研究会で「実験的軟骨損傷に対する含硫アミノ酸投与の効果」が発表されました。

2010年(平成22年)
2010年10月
  第60回 日本薬学会近畿支部総会・大会で「L-シトルリンの糖代謝に対する影響」が発表されました。

2010年6月
  日本アミノ酸学会 第2回産学官連携シンポジウムで「ラット血漿中遊離システインの定量―HPLC用チオール蛍光誘導体化試薬ABD-Fを用いた試み」が発表されました。

2010年1月
  社内情報として「体温上昇に対するL-シトルリンの有効性」を掲載しました。

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